■ニュース概要
2026年7月8日、トルコのアンカラで開催されたNATO(北大西洋条約機構)サミットの会場で、トランプ米大統領はウクライナのゼレンスキー大統領と会談を行った。その際、米国防長官や国務長官らが同席する中で過去のミサイル攻撃に及んだ国について言及し、イラン(正式名称:イラン・イスラム共和国)を意図しながら「日本のイスラム共和国から111発のミサイルが発射された」と発言した。中東のイランと米国の同盟国である日本を言い間違えるという出来事となった。
■重要ポイント
- NATOサミットでの会談:2026年7月8日、トルコのアンカラにて、トランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領との首脳会談が行われた。
- 言い間違えの発生:トランプ大統領は米空母に対する過去の攻撃事例を説明する際、「日本のイスラム共和国(Islamic Republic of Japan)」という表現を用いた。
- 発言の意図:文脈上、米国と対立関係にある「イラン・イスラム共和国(Islamic Republic of Iran)」を指そうとした言い間違いとみられている。
https://www.reddit.com/r/japan/comments/1uqwx1t/trumps_mindboggling_gaffe_attacks_islamic/
海外の反応
■ 「日本の“ファラフェル力”がまだまだ弱い。」
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※ ファラフェル(中東の豆コロッケ)がもっと普及してほしい、というジョーク。
■ 「でも、東京に住んでた頃はシャワルマ(中東風ラップサンド)はかなりレベル高かったよ。」
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■ 「日本にいるトルコ系の人たちが、『ケバブは酔っ払い飯に最高』ってことを完璧に理解してくれてるのは、渋谷や新宿にとって本当にありがたい。」
⬆ 113 votes
※日本の歓楽街でシメのラーメン並みにケバブ屋が親しまれていることを挙げたコメントです。
■ 「ストロングゼロとケバブサンド。この組み合わせ以上の名コンビを挙げられる?」
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※日本のストロング系缶チューハイとケバブの相性の良さを称賛する、ネットスラング混じりの反応です。
■ 「つまり日本にハラールラーメン店があったのは、ムスリム観光客向けじゃなくて、日本をイスラム化するための秘密基地だったってことか。くそ、もっと早く気付くべきだった。」
⬆ 102 votes
■ 「『日本のイスラム共和国』を率いるのは、アヤトラ・ニギリかな? それともムハンマド・アル・ワサビ?」
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※ 日本とイスラム圏の名前を混ぜた言葉遊び。
■ 「いや、それはマフムード・エダマメジャドだろ。」
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※ 元イラン大統領アフマディネジャド+枝豆。
■ 「ああ、そうだった。アリガト・ゴザイマシャッラー。」
⬆ 38 votes
※ 「ありがとうございます」と「インシャアッラー」を混ぜたジョーク。
■ 「この人、何度失敗してもまだその椅子に座り続けてるんだよな。」
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※ トランプ氏への皮肉。
■ 「それは彼の指導者としての能力というより、アメリカ社会の基準そのものがゆっくり崩れている証拠なんじゃないか。」
⬆ 182 votes
■ 「世界全体の問題だよ。企業も政府もひどいリーダーばかりだ。今の世界は本当にまずい状況にいる。」
⬆ 79 votes
■ 「『アメリカの基準は便器の中だ』って言葉、もしかしてダブルミーニング? どっちの意味でも正しいけど。」
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■ 「その通り。実は“American Standard”ってトイレメーカーの名前でもあるんだ。」
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※ 英語のダジャレの解説。
■ 「アメリカ人の大半は、あの人が自然に退場してくれることを望んでる。でも宇宙はドSらしく、まだそうならない。」
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※ ブラックユーモア。
■ 「いつか『イラン』じゃなくて『イラン合衆国』とか言い出しそう。」
⬆ 34 votes
■ 「これは“失言”なんかじゃない。脳みそがぬるいポテトサラダ状態なんだ。もし自分の父親だったら、記憶障害専門の介護施設に入れるレベルだよ。」
⬆ 140 votes
■ 「ぬるいポテトサラダを悪く言わないでくれ。ちゃんと作れば美味しいぞ。」
⬆ 13 votes
■ 「正直、驚くことじゃない。この男の脳みそはスイスチーズより穴だらけなんだから。いつものことだよ。」
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■ 「電気は点いてる。でも誰も家にいない。」
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※ 「見た目は起きているが頭は働いていない」という英語の慣用句。
■ 「嘘じゃない。日本で食べたケバブは人生トップクラスだった。」
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