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【海外の反応】時速800kmまでわずか5秒!中国のリニア実験機が新記録達成

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ニュース概要

中国湖北省の東湖実験室にて、重量1.1トンの実験用リニアモーターカーが、1kmのテストコースで時速0kmから800kmまでわずか5.3秒で加速し、短距離加速のスピード世界記録を更新しました。 同機は2025年6月の初試験(時速650km)以降、半年間で3度の記録更新を達成しており、最高速度からの減速も約200mでスムーズに停車できる高性能なブレーキシステムを実証しました。 磁気浮上(リニア)技術により軌道から浮上して摩擦をなくすこの技術は、将来的な超高速輸送のほか、ロケットや航空機の射出システムの応用技術としても期待されています。

重要ポイント

  • 短距離加速の世界記録更新:時速0kmから800kmまでの加速を5.3秒で達成。
  • 安全性と制御性の確認:超高速に達した後、約200mの距離でスムーズに完全停止できる急ブレーキ・制御システムを実証。
  • 段階的な技術革新:2025年6月の初試験(7秒で時速650km)から短期間で加速時間の大幅短縮と速度向上を実現。
  • 多角的な応用可能性:人間を乗せる旅客鉄道だけでなく、宇宙ロケットやジェット機の電磁発射(射出)システムなど幅広い分野への応用が視野に入っている。
引用

https://www.reddit.com/r/technology/comments/1vmy69h/chinese_bullet_train_breaks_acceleration_world/

https://www.independent.co.uk/tech/china-bullet-train-acceleration-record-b3031693.html

管理人コメント

中国に技術をどんどん抜かれていく感じがして、ちょっと怖いですね…(・ω・) 日本もあんまりもたもたしていられない状況になってきましたね…(´-ω-)

海外の反応

Top Fuelのドラッグスターは、0-500km/hまで約3秒で加速します。つまり、これはそれとほぼ同じ加速を、さらに長い距離で実現しているということです。これは本当に驚異的です。

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※Top Fuel Dragsterは最高峰のドラッグレース車両で、圧倒的な加速力を持つことで知られています。

この見出しと記事は重要なディテールをいくつか省略している。たとえば、約2,500ポンド(約1.1トン)の試験用「車体」を使っていたって点だ。これはトップフューエル・ドラッグスターとほぼ同じ重量だね。

それでもすごいことには変わりないけど、200トンのリニア新幹線じゃないよ(笑)。

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乗客満載の電車で、車掌が車内スピーカー越しに『私の計算が正しければ、このボタンを押した瞬間……とんでもないもの(マジでヤバい光景)を見ることになる』ってアナウンスしてる光景が目に浮かぶんだけど。これであってるよね?

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※映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のドクの名セリフ(「時速88マイルに達したとき、とんでもないものを見ることになる」)をオマージュしたユーモアコメントです。

「発進準備!(※声裏返る)……ハイパードライブ(Ludicrous Speed)準備!」

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※映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のドクの有名フレーズと、映画『スペースボール』のパロディ名セリフ(最高加速モードへのカウントダウン)を掛け合わせたコメントです。

アメリカ人は、いまの中国がどうなっているのか遅れをとりすぎている。中国が科学技術分野で首位に立ったことを、ほとんどのアメリカ人は能天気にまったく気づいていない。 アメリカは、74ある重要技術のうち66個を含め、増え続けるさまざまな分野でもはや首位ではない。正直、自分が生きているうちにこんな事態を目にするとは思わなかったよ。2020年代はマジで波乱の展開すぎる

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今ちょうど休暇で中国/香港に来てるんだけど、アメリカの車は呆れるほど遅れているよ。モデル3とタメを張れるレベルのめちゃくちゃ格好いい電気自動車(EV)が、1万2000ドル(約180万円)程度からごろごろある。ハイエンドの高級EVなんてエスカレードの何分の一かの価格なのに、マッサージ機能付きキャプテンシートとか、10万ドル超えの車に期待するような至れり尽くせりの装備が半分以下の値段で揃っていて、圧倒的にクオリティが高い。

特にシャオミ(Xiaomi)のSU7には嫉妬すら覚える……たった3万2000ドル(約480万円)であの洗練されたデザインだし、性能はまったく別価格帯の高級車とタメを張るレベルだ。

ごく一般的な「中流階級」である叔母のタワマンでさえ、建物の入口に顔認証がついていたり設備が充実しすぎていて、まるで5つ星ホテルのようだった。アメリカで「ハイテク」だと思われているものが情けなくなってくるよ。中国の中規模都市にあるものすら、アメリカ最大の都市にある設備をかすませてしまうんだから。

アメリカは完全に追い抜かれているのに、「自分たちが世界で一番優れていて輝かしい希望の光だ」というプロパガンダを流され続けている。世界中が僕たちを指差して笑っているというのにさ。

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それって4.5Gの加速度だぞ。乗客にアザができるには十分すぎるレベルだ。

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見出しを読んだ瞬間、脳内でモーボの『生存者はゼロだ!』って声が再生されたよ。誰にとっても速すぎてロクなことにならないだろこれ。

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※アニメ『フューチュラマ』に登場するニュースキャスターのエイリアン(モーボ)の定番セリフ「生存者はいなかった!(There were no survivors!)」になぞらえたユーモアコメントです。

記事には『列車は約200メートルかけて徐々にスムーズに停止した』って書いてあるけど、それって12.6Gの減速度だぞ。加速するときにアザができなかったとしても、減速するときには間違いなくアザができてるな。

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「スムーズ」とは、ドアが開いた時に壁に張り付いているすべての人々の状態を指している。

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営業運転で乗客を乗せるときにやるような加速じゃないよ。あくまで車両(システム)のポテンシャルを示しているだけだ。客を乗せるときは加速を抑えるはずさ。この手の列車は、速度を維持できる長くてまっすぐな区間で真価を発揮するんだよ。

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片方向だけの輸送(片道運転)ならなおさら好都合だな。数万人規模のコンサート客を目的地で降ろしたら、(空の状態で)爆速で駅まで戻って次の客を乗せるみたいな場面だ。スポーツの試合会場とか、緊急避難のときにも使えそう。

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列車が遠隔操作されてるなら話は別だけどな。運転士を乗せるなら、戦闘機のパイロット並みの訓練を受けておいた方がいいぞ。

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「皆様、トレイン航空をご利用いただきありがとうございます。シートベルトをお締めください。間もなく12G(12重力加速度)に達します。」

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座らないで座席の背もたれを飛び跳ねているような行儀の悪いガキどもに何が起こるか想像してみてごらんよ。

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なんて素晴らしい(美しい)発想なんだろう。

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※行儀の悪い子供たちが列車の中で吹き飛ぶ姿を想像したブラックユーモアコメントに対し、「実に素晴らしい考えだ」と乗っかっている皮肉混じりのコメントです。

普段から中国の高速鉄道に乗っているけど、普段は時速300〜325kmで走っているよ。でも加速も減速もほとんど気づかないレベルで、乗り心地もすごくスムーズだよ。

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アムトラック乗りながら泣いてるよ(笑)。

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※超高速で移動する先進的な鉄道に対し、遅延が多く速度も遅い全米鉄道旅客公社(Amtrak)の現状を自虐的に悲しむ(スラング「Cries in 〜」を使った)定番のユーモアコメントです。

「スマホでスタバやマクドナルド、覇王茶姫(CHAGEE)なんかを注文できるって聞いたら、さらに驚くぞ。どの停車駅で届ければいいかをアプリが計算して、列車のスタッフが受け取ってあなたの座席まで届けてくれるんだから。」

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※中国の高速鉄道(新幹線)で提供されている、沿線の店舗から座席までフードやドリンクをデリバリーしてくれる高度なサービスに驚愕するコメントです。

じゃあ、おばあちゃんを湖北省に帰る列車に乗せて、4.5G(5G)の加速度に耐え切ってくれることを祈るしかないってこと?

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※高齢のおばあちゃんを過酷な加速度(5G)がかかる列車に乗せる場面を想像した、ブラックユーモア交じりのコメントです。

そのままあの世まで配送されちゃうかもしれないな。

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「湖北省にある0.62マイル(約1km)のテストトラックで東湖実験室によって行われたこの試験は、重量約2,500ポンド(約1.1トン)の試験機が6ヶ月間で自らの記録を更新した3回目の事例となる。」

画像とタイトルの組み合わせはかなり紛らわしいね。彼らは重さ2,500ポンドの「実験機」でテストを行っただけで、これは特定の「列車」の性能というよりも、リニア(マグレブ)技術そのものの可能性を検証するテストに近い。以下のリンクの方が、この記事よりも詳しい情報が載っているよ。

https://www.notebookcheck.net/China-s-experimental-maglev-train-hits-record-497-mph-in-just-5-3-seconds.1366845.0.html https://www.ndtv.com/world-news/chinas-experimental-bullet-train-sets-world-record-hits-800-kmph-in-just-5-3-seconds-11901376

ちなみに補足しておくと、それほどの急加速には約4.5G以上の重力加速度がかかることになる。

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※記事の見出しや画像が「旅客用列車」のように誤解を与える表現になっている点に対し、実際のテスト機は小型の実験機(約1.1トン)であることや、加速度(約4.5G)の規模について詳細情報やリンクを添えて冷静に指摘しているコメントです。

ある時点からは、これ列車っていうよりレールガン(電磁砲)だな。

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一方アメリカは、今年あらゆる意味で退歩したけどな。

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アメリカはほんと、間抜けな国(かませ犬国家)になっちまったな。

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※「Jabroni(ジャブロニ=プロレス用語で『かませ犬』、転じて『愚か者』『間抜け』などを意味するスラング)」を使い、中国などの目覚ましいインフラ・技術開発に対してアメリカの現状を揶揄・失望しているスラング交じりのコメントです。

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